電子書籍で勉強しよう

電子書籍を使って、昨日よりちょっと学んでいきたいひとへ

雑誌を読むなら。

こんにちは。

 

本日、緊急事態宣言が都内でも解除されましたね、終わりが

見えなかったころからすると、急な印象です。

夕方、もとの生活へのリハビリ兼ねて20分ほど歩いたのですが

ガラス越しに満席近いカフェも多くて、揺り戻しがこわいなあ

と思った解除当日の夕刻です。

 

さて、月曜日はたまった録画を観ればだいたい終わるのですが

電子書籍で雑誌をながら読みして過ごすのが多くなりました。

ひなあいとか、一日で文字通り朝昼晩三周しちゃうもんね。。

 

雑誌は、Kindle Unlimited読み放題をずっと使っているのですが

普段読んでるIT・ガジェット物は読みつくしてしまったんですね。

 

そして行き着いたのが楽天マガジン。

最近なにしても月額980円(税抜)が多いなか、なんか健気な価格帯に見えました(笑)

 

楽天マガジンのよかったところ

サブスクは収録コンテンツが命ですよね。

もともと新卒時代に読んでいたガジェット物、

週刊アスキー

日経PC21

---(ここですでに元が取れ)に加え、

・PRESIDENT

・週プレ

ワールドサッカーダイジェスト

・Number

あたりまで読むとコスパはかなり良いのではと。

Kindleでは読み放題に入っていないはずです。

 

何かの待合室とか受付でぼーっと雑誌読んで過ごすのが

好きだったので、kindle楽天マガジンとで雑誌サブスク

としては十分満足かなあと思っています。

 

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楽天マガジンのホームはこんな感じです。

雰囲気だけご紹介したく、白黒で撮影しました。

IT・ガジェットやビジネス・経済、スポーツなどジャンル別で

ソートしやすいのもいい感じです。

もちろん女性誌も収録されています。

お好みの雑誌が収録あるかは、あらかじめ確認してから購読を

はじめていただくのが良いと思います。

 

ブログテーマに反して勉強していないってですか?

やりかけの勉強項目があるならそれを探求すればよいと思いますが、

こんな状況下と考えると、まずどんなことに興味があるのか、

世の中はどんなことがクローズアップされているのか、という自他の

立ち位置を知るにはとっても有効な手段だと思っています。

 

ビジネス雑誌のカテゴリでは、それこそ資格特集や大学特集が

組まれることも多々ありますので、そういった掲載回のものを

ピックアップしてみるのも良いのではないでしょうか。

 

注意点を挙げるなら

相当お安いサブスクですが、一定期間経過した雑誌は読めなく

なる制約が存在しています。

さすがに単一の雑誌についてでも、すべてのバックナンバーまで

380円で読みつくしたらなんかちょっとできすぎですもんね。

 

おわりに

この先も自宅待機の時間がいまほどの長さで続くというのは

想像つきづらい(短時間出社とテレワークの複合や、時差を

つけた通勤スタイルが増えるはず)と考えています。

映画や動画を観る時間がないとき、スキマ時間でたくさんの

最新情報に触れられるので便利だなと思っています。

 

 

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